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くるみ会活動ブログ

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マスク【(就労継続支援B型)ながなわ】

2020-03-30
本日、「新型コロナウイルス感染症に関する緊急対策-第2弾-」として厚生労働省医政局

経済課(マスク等物資対策班)より‘ガーゼマスク70枚’が到着しています。利用者・従業者全員に配布し余剰分は事業所ストックとさせて頂きます。

災害時用発電機の運転訓練【障害者支援施設里山の家】

2020-03-27
里山の家の災害対応担当の山本です。
 
先日のブログでもお伝えした災害時用のエアコンや照明、コンセント電源を確保する発電機の運転訓練です。
専門業者の皆さんより説明を受けながら行いました。
里山の家からは各生活棟、日中部署のリーダー等が訓練に参加しています。
発電機の始動方法や、ガスエアコンや照明、コンセントを災害用へ切り替える方法等ひとつひとつ丁寧に説明していただけ手順を聞き漏らさないように、真剣な様子で参加をしていました。
いつどのタイミングで起こってもおかしくはない災害に対して里山の家の利用者様が安心して生活できるための必要な備えを今後も整備していきます。

ながなわ1本桜、開花宣言【(就労継続支援B型)ながなわ】

2020-03-23

花が咲き始めて今年が一番綺麗に咲き誇っています!

ながなわ1本桜、開花宣言【(就労継続支援B型)ながなわ】

2020-03-18

本日(3/185輪以上開花しているのを確認しました。(昨年は321日)

ながなわ桜は今年も5輪開花しましたが、東京五輪は開会できるのでしょうか・・・。

*桜の開花を発表する際、各地の気象台が観測する「標本木」。東京なら靖国神社、岐阜県は清水川堤、大阪は大阪城公園内に標本木があるが、気象庁の職員がこれを目視で観測し、56輪咲いていれば“開花”となる。

エアコンの改修工事【障害者支援施設里山の家】

2020-03-12
里山の家の管理者の永田です。
 
里山の家は平成29年から徐々にエアコンの改修工事を行っています。
将来的なリスクやコストも考え既存のマルチエアコンからペアエアコンに変えているため工事も大掛かりで時間がかかります。
暑い時期、寒い時期を避けエリア毎にエアコンの改修を行っています。
平成30年には生活スペースのエアコン改修が終了し、空調設備は生命に関わることなので一安心しています。
今年度は食堂、廊下のエアコンを改修しました。
このエリアだけはガスエアコンを採用しています。
何故かといいますと、災害などで停電した時でもエアコンが使えるための工夫です。
なんと、最悪の条件が重なってもこのエリアのエアコンは2週間は24時間エアコンが稼働できます。
最近は、台風が強力になり停電のリスクが高まり、夏の気温が高く空調は不可欠です。
これで安心とは思っていませんが、里山の家で生活されている方が安心して暮らして頂けるように
必要な修繕は適時行い、防災となる設備も整えていきます。
 
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